当サイトでの売上順に水素水ボトルをランキングしました。

1位のH.Bottleは高品質とコスパが特徴の水素水ボトル。バランスよい水素水ボトルが売れていますね。。

水素がたっぷり入った水素水ボトルをお選びください。

水素水ボトル 売上ランキング!

  1. H.Bottle

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 5.0
    初期費用 3.0
    コスパ 5.0
    価格:
    55,000円(税抜)
    3分で1.5ppm!
    H.Bottleは、水素水ボトルの中では最高クラス(3分間で1.5ppm)の水素水が作れます。一度に作れる量は300cc。適切な量ですよね。コストは、1日50円の計算ですから、5回飲んだら10円!激安・・・

    H.Bottleは、水素水濃度が高いだけではありません。H.Bottleの特徴は高品質な素材。詳しくは、公式サイトに比較表が載っているのでチェックしてほしいのですが、ねじはオールチタンだし、水素生成板もチタンで出来ています。ボトル素材がデパート品質なんです。
    H.Bottle高濃度水素水
    また、コムロ美容外科の小室先生もH.Bottleの愛用者です。美容と健康にH.Bottleを使っているんですね。コムロ美容外科にも導入しているそうですからね。本格的です。

    この水素水ボトルに勝てる水素水生成器ってないんじゃないかな?って思ってしまいます。初期費用がかかる点を除けば、とってもバランスが良い水素水生成器です。

    矢印H.Bottle


  2. セブンウォーター

    溶存水素濃度 5.0
    生成時間 2.0
    初期費用 5.0
    コスパ 4.5
    価格:
    6,300円(税抜)30回分
    (水素濃度判定試薬付き)
    安くて高濃度!
    水素水の比較で迷うことがありますが、一番大切にしたいのは高濃度であること

    そして、飲み続けたいからリーズナブルであること。私がセブンウォーターを選んだ理由は、水素水が簡単に作れて、7.0ppmというとんでもない高濃度で、アルミパウチよりも安いからです。
    セブンウォーター公式サイト

    「セブンウォーター」は、水素の飽和限界値1.6ppmを大きく越える、7.0ppmを作りだすことが出来ます。

    セブンウォーターはリニューアルしました。
    10分間で高濃度水素水が作れるようになりましたね。
    私もセブンウォーター飲んでみましたので、セブンウォーターのレビュー記事を参考になさって下さいね。

    セブンウォーターは、市販されているアルミパウチ水素水の約7倍の濃度です。

    濃度が7倍なのに低価格。だから、私はセブンウォーターを飲んでいます。(→ セブンウォーターのレビュー記事
    矢印セブンウォーター


  3. gaura walk

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 5.0
    初期費用 5.0
    コスパ 5.0
    価格:
    34,800円(税抜)
    高濃度でおしゃれな水素水ボトル
    やっと登場しましたガウラの水素水ボトル。もちろん溶存水素濃度は1.0ppm以上が期待できますし、生成時間も3分と高性能。そして価格がなんと3万円台という。

    かなり良心的に販売してくれます。gaura walkの良さは、水素水濃度が高いのはもちろんですが、水道水をそのまま入れても大丈夫なのも嬉しい。コスパが最高ですよね。

    そして、今までの水素水ボトルはなかなかデザインがよろしくなくて・・・でもgaura walkを見て下さい。おしゃれです。色も10色から選べます。

    私は、明るい色が好きなので黄色を選びましたが、これは人それぞれの好みですので、好きな色を選択してください。→ 私のガウラウォークレビュー

    ガウラウォークの予約
    水素水濃度が高く、生成時間も短く、そしておしゃれ。さらに、価格も3万円台と言う嬉しい特徴のオンパレード。ガウラさん、ありがとうございます。

    このコストパフォーマンスの良さで、そして水素水が濃くて、水素水が飲み放題。作る手間がいりますけど、スイッチ押して3分待てばよいだけです。

    迷っている間に、売り切れるかも知れませんよ。

    矢印H.Bottle



  4. 水素水サーバー「ポケット」

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.0
    初期費用 3.0
    コスパ 3.0
    価格:
    54,000円(税込)
    有名人使用率No.1!
    芸能人が水素水を飲んでいるというと、この「ポケット」であることが多いです。DAIGOさんや亀梨さん、浜崎あゆみさんやスガシカオさんもポケット愛用者ですね。この前なんて、高畑淳子さんが出ているドラマにも「ポケット」出ていましたね。高畑順子さんも水素を愛用していらっしゃいますからね。

    ポケットはその見た目がとてもかわいく、携帯性に優れているボトル型水素水サーバーです。生成する水素水の濃度は約700ppb。1度の充電で、約50回水素水が生成可能です。また、「ポケット」はお茶やスポーツ飲料を入れて水素を添加することが出来ます。これもメリットの一つ。

    「ポケット」は水素発生剤ではなく、スイッチ一つで電気分解するので、何度でも水素を発生させることが出来ます。もし、長時間放置して水素が抜けてしまったとしても心配はいりません。再度スイッチを押せば、また同じ濃度の水素水に戻ってくれます。

    どこにでも持ち運びが出来て、移動中でも水素水が生成可能。アスリートや芸能人の方に多く愛されている、それが携帯水素水サーバー「ポケット」です。

    ポケットの詳細記事

    矢印水素水サーバー ポケット



  5. Bambi -バンビ-

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 3.5
    初期費用 3.0
    コスパ 4.0
    価格:
    49,800円(税抜)
    携帯用水素水がここまで進化した!
    バンビが作り出す溶存水素濃度は、電気分解式の水素水では最高水準の1.4ppm!

    この携帯用水素水のバンビの特徴は?
    • 水素濃度が濃い
    • 持ち運べる
    • 水道水が使える
    • 電気分解特有の臭いをカット!
    • 他の容器でも使える
    • デザインが選べる
    水素水の濃度は最優先。1.0ppmを超える電気分解式の水素水ボトルは少ないですから、120%の合格点です。

    そして、付属容器以外の他の容器でも使えるというのも嬉しくないですか?バンビなら生成部分だけを取り出せるので、お父さんとも(笑)シェア出来る!(するかどうかは別にして・・・)
    バンビ公式サイト
    水道水がそのまま使えるし、デザインもかわいいし。好きなデザインを選んでオフィスで使うのが楽しみです。

    気になるコストですが、初回購入時に必要な金額だけです。電極部分が摩耗してきて3年程度で交換が必要になるそうですが、その時は8,900円(税抜)で綺麗にしてくれるそうです。

    交換が必要になる3年目まで使ったとして計算しても、1日50円程度です。

    矢印バンビ


  6. ハイドロライトH2

    溶存水素濃度 3.0
    生成時間 3.5
    初期費用 4.5
    コスパ 5.0
    価格:
    29,800円(税込)
    初期費用、激安!
    ポケットと同じ溶存水素濃度の水素水が作れます。生成時間も4分と短く、初期費用が安い。携帯用水素水サーバーの相場って、多くの場合5万円前後なのですが、ハイドロライトH2は3万円を切る価格。かなりリーズナブルに水素水サーバーが手に入ります。

    充電式ですが、充電しながら水素水も生成できるため、バッテリーに寿命がきても使い続けることは可能。水素水サーバー導入機としては、最適かもしれませんね。

    矢印ハイドロライトH2


  7. ジームスシルキー

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 5.0
    初期費用 3.0
    コスパ 3.5
    価格:
    57,240円(税込)
    楽天ポイント還元:
    5,720p
    アッと言う間に水素水!
    ジームスシルキーの特徴は、生成時間と水素濃度です。たった3分という短時間の間に、なんと900ppb(0.9ppm)と言う高濃度の水素水を作り出します。

    ボトル型の水素水生成器としては、携帯性抜群で機能も十分。ボトル型水素水の決定版が「ジームスシルキー」ですね。後は、価格!実は、コスパもかなり優秀なんです。

    3年で計算すると1日50円程度で飲み放題になるんです。

    水素水生成器ですから初期費用だけで、その後は3年後にバッテリーとフィルターが必要になるくらい。3年間は何も払う必用なし!(細かいことを言うと電気代は要りますが、1日1円も必要ありません)

    計算方法を知りたい方はジームスシルキーのページに載せておきましたのでそちらを参考になさって下さい。水道水も使えるし、熱湯も水素水にすることが可能。トータルで考えて、ボトル型水素水は「ジームスシルキー」が優秀です。

    ジームスシルキーの詳細記事

    矢印ジームスシルキー




  8. My神透水ボトル-Q

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 5.0
    初期費用 3.5
    コスパ 4.5
    価格:
    42,984円(税込)
    濃度と生成時間で大満足
    隠れた名器でしょう。隠れているわけではないでしょうが、こんな水素水ボトルあるの?って感じではないでしょうか。溶存水素濃度は、携帯型水素水ボトルでは秀逸の1.2ppm。これは据え置き型の水素水サーバーに匹敵する濃度です。そして、3分30秒で出来上がるのもすごいです。

    短時間に高濃度、これは持ち運びの水素水ボトルとしては最高の機能じゃないですか。また、My神透水ボトル-Qは、容量が300ccとこれまたちょうど一度の飲みやすい量。多すぎず少なすぎずの量なのもよく考えられているなと関心せざるを得ません。素晴らしい!

    My神透水ボトル-Qについて詳しく知りたいかたは、私の紹介ページをご覧ください。 → My神透水ボトルの紹介


  9. Swish

    溶存水素濃度 2.0
    生成時間 5.0
    初期費用 5.0
    コスパ 3.5
    価格:
    8,300円(税抜)
    瞬間水素水生成器!
    この水素水ボトル(厳密にはタンブラーですね)の特徴は、驚きの生成時間です。たった1秒で水素水を作ってしまうんです!

    Swishは電気分解式ではありませんから、電源がいりません。水道水をカートリッジに通すだけで、水素水になって、しかもミネラルイオン化するという優れものです。もちろん、塩素も除去しますから、「浄水器 + 水素水生成」ってことですね。

    なんと欲張りな!

    ただし、少し弱点がありまして、他の水素水ボトルと比べると溶存水素濃度が低いです。公表値は平均374ppbとなっています。(動画を見る限りでは、600ppb以上あったので、カートリッジ使用直後は濃いのかも知れませんね。動画は公式サイトの下の方にありましたから公式サイトでご覧ください。)

    500ml当たり25円で水素水が作れるのはコスパも最高ですね。

    矢印ドリップ式水素水 Swish




  10. H3O Cup Ⅱ

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.5
    初期費用 4.0
    コスパ 2.5
    価格:
    34,560円(税込)
    手のひらサイズ
    H3O Cup Ⅱの魅力はなんといってもこのサイズ。手の平サイズの大きさなんです。それでいて、1,010ppbの水素濃度はさすがです。この小ささ可愛さから、女性にも人気です。

    矢印H3O


私が飲んでいる水素水

水素水を試してみて、長続きしているのがセブンウォーターです。アルミパウチの場合、最初はお試し価格で安いのですけど、2回目からが高い。アルミパウチの水素水はなかなか飲み続けられません。ですが、セブンウォーターの場合は、2回目から安くなりますから続けられるのです。

そして、高濃度であることがセブンウォーターにしている決定的な理由です。他の水素水と比べて圧倒的な高濃度は、セブンウォーターとアキュエラだけです。私は、価格面と作りやすさでセブンウォーターを選びました。セブンウォーターを飲んだ私の感想も読んで見て下さい。→ セブンウォーターの感想

水素水ボトルのランキング

売上ランキング以外にも、溶存水素濃度順、コストパフォーマンス順のランキングがあります。

水素水ボトル購入時の参考になさって下さい。

水素水ボトル濃度別ランキング

水素水ボトルコスパ別ランキング

アルミパウチランキング