水素水の保存に最適!

水素水の保存に普通の容器を使った場合、水素がすぐに抜けてしまいただの水になります。水素水を外に持ち出したい!余った水素水を捨てるのは勿体ないから保存したい。そういう場合は、水素水の保存容器をご検討下さい。

水素水保存容器を選ぶ際に大切なのは、水素水が抜けないかどうか、その1点です。アルミボトルなら水素が抜けないというわけではありません。アルミボトルの中に空気が入ると、水素は空気に溶けだします。できるだけ空気が入らないような容器を購入するのがポイントです。

水素水保存容器ランキング!

  1. H2-BAG

    冒頭でもお話ししましたが、容器自体が水素を通しにくい素材であっても、中に空気が入ってしまえば同じこと。水素はボトル内の空気に溶けだしてしまいます。

    ですが、この保存容器は凄いです。逆止弁機能という凄い機能がついているので、飲みながらでも最後まで真空状態を保つことが出来ます。容器内に空気は入らなくなっているんです。しかも素材は金属製で、水素が逃げやすい材質。飲み終わるまで一定期間水素濃度を保つことが出来ます。

    繰り返し使用が出来ますから、一つ購入しておけば安心です。水素水を外に持ち運ぶ時や、水素水を全部飲み干せなかった時の保存用としてお使い頂けます。


  2. URAナノバブル水素水 アルミボトルセット

    こちらの容器は、普通のアルミボトルです。ですがこの会社、しっかりコンセプト持ってますね。水素水のこと十分理解して、このアルミボトルを作ってます。

    アルミボトルは水素を逃がしにくい。だけど、ボトル内に空気が入ればその空気に水素は逃げてしまう。と、販売ページにしっかり書いてあります。だからこそ、水素水保存容器のアルミボトルを小さくしたんです。200mlという小さなボトルにすることで、ボトル一杯に水素水を入れてもらい、一度に飲みきってもらう。だからこその小分けボトルになっています。

    アルミボトルの欠点を小さくすることで補うわたり、賢いなぁと関心してしまいました。



  3. アルミボトルセット

    一般的なアルミボトルのセットです。
    上記二つに比べるとちょいと機能的に落ちますが、デザインは一番良いですね。見た目重視の人にどうぞ。


保存容器に入れる水素水

保存できる容器は手にいれたところで、中にどんな水素水を入れていますか?

水素巣は高濃度な水素水が効果的。また、今アルミパウチの水素水を飲んでいらっしゃるなら、セブンウォーターの方がお得です。アルミパウチの水素水って高くないですか?セブンウォーターは、溶存水素濃度が7.0ppmあり、アルミパウチの水素水の7倍濃い水素水です。若干セブンウォーターの方が安く購入できて濃度が濃いなら、セブンウォーターが良いですよね。

セブンウォーター公式サイト

ただし、保存容器に入れ、1日程度たつと1.6ppm程度まで下がると思います。それでも高濃度には違いありませんが、まずは高濃度なセブンウォーターを飲んで、余ったら保存容器に入れる使い方が一番良いですね。

私もセブンウォーター飲んでいます。レビュー記事はこちらからどうぞ。


今すぐ、公式サイトで確認したい方は、こちらからどうぞ。
矢印セブンウォーター