水素水の効果を最大限に引き出したいなら、高濃度な水素水を選ぶべきです。

水素水に含まれる水素には良い水素も悪い水素もありません。
水素水の優越を決めるのは、水素濃度であると覚えておいて下さい。

それを踏まえて、水素水を選ぶとしたら・・・
セブンウォーター公式サイト

矢印セブンウォーター

セブンウォーターがおすすめでしょう。 → セブンウォーターのレビュー
ただし、携帯出来ないので水素水ボトルとしては効果は薄いですね。しかも飲み放題ではないため、コストパフォーマンスも高くはありません。

純粋な水素水ボトルのランキングは、2位のH.Bottleからとお考え下さい。それでは、ボトル式の水素水にて、高濃度順のランキングをチェックしていきましょう。

水素水の質は、高濃度であることです。

水素濃度ランキング

  1. 7Water(セブンウォーター)

    溶存水素濃度 5.0
    生成時間 2.0
    初期費用 5.0
    コスパ 4.5
    価格:
    6,300円(税抜)30回分
    (水素濃度判定試薬付き)
    水素水は濃度が命!

    濃度別で比較すれば、セブンウォーターの一人勝ちです。
    セブンウォーターは、プロ仕様の水素水です。

    常温通常気圧において、水素の限界飽和量は1.6ppm程度だと言われています。
    ですが、それを明らかに超えている超過飽和状態の水素水を作りだしているのがセブンウォーターです。

    水素水は通常気圧にて1.0ppmあれば高濃度です。
    それが、7.0ppmもあるのですから、これを上回るものは今のところありません。

    市販されているアルミパウチの水素水より約7倍高濃度で、価格も安くて飲み続られる。だから、私もセブンウォーターを飲んでいます。(私の感想です → セブンウォーターのレビュー

    矢印セブンウォーター


  2. H.Bottle

    溶存水素濃度 4.5
    生成時間 5.0
    初期費用 3.0
    コスパ 5.0
    価格:
    55,000円(税抜)
    3分で最大1.53ppm!

    3分間で1.5ppmの水素水が作れます。一度に作れる量は300cc。適切な量ですよね。コストは、1日100円の計算ですから、5回飲んだら

    20円!
    激安です。。。

    初期費用がかかる点を除けば、とってもバランスが良い水素水生成器です。
    矢印H.Bottle


  3. バンビ※高濃度!

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 3.5
    初期費用 3.0
    コスパ 4.0
    価格:
    49,800円(税抜)
    携帯用水素水がここまで進化した!

    バンビが作り出す溶存水素濃度は、電気分解式の水素水では最高水準の

    1.4ppm!

    水素水選びで溶存水素濃度は最優先。1.0ppmを超える電気分解式の水素水ボトルは少ないですから、120%の合格点です。10分で生成する水素水タンブラーで、別のマグカップでも使える優れもの。みんなでシェア出来ます。

    矢印バンビ


  4. gaura walk

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 5.0
    初期費用 5.0
    コスパ 5.0
    価格:
    34,800円(税抜)
    高濃度でおしゃれな水素水ボトル
    ガウラウォークは、デザインも良いし、高濃度だし。バランスが一番優れている水素水ボトルが、「gaura walk」です。高濃度な水素水が作れるのに価格も3万円台とおやすい。

    1.2ppm!

    3分モードを2回やると、1.2ppmまで上がります。1.0ppmで良ければ3分で水素水が出来上がります。

    矢印H.Bottle



  5. My神透水ボトル-Q

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 5.0
    初期費用 3.5
    コスパ 4.5
    価格:
    42,984円(税込)
    携帯水素水生成器で1200ppbの高濃度が実現!
    「携帯用だから、少し濃度が低くても仕方ないさ。持ち運びが出来ることが良いのだから。」なんていう言い訳は、もう必要なくなりました!たった3分間で作り出す水素水濃度は、なんと1.2ppm。うーん、据え置き型の水素水サーバーに引けを取らない高濃度。外出先でも満足いく高濃度水素水が飲めます。
    MyShintousuiBottol-Q コスパも高くてなかなかの優秀さです。詳しくは、詳細ページをご覧ください。 → My神透水ボトルの詳細
    矢印My神透水ボトル-Q



  6. H3O Cup Ⅱ

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.5
    初期費用 4.0
    コスパ 2.5
    価格:
    34,560円(税込)
    手のひらサイズ
    H3O Cup Ⅱの魅力はなんといってもこのサイズ。手の平サイズの大きさなんです。それでいて、1,010ppbの水素濃度はさすがです。この小ささ可愛さから、女性にも人気です。

    矢印H3O


  7. Gyms Sylkey(ジームスシルキー)

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 5.0
    初期費用 3.0
    コスパ 3.5
    価格:
    57,240円(税込)
    楽天ポイント還元:
    5,720p
    短時間で900ppbの水素水を作りだします。熱湯も使える水素水生成器はジームスシルキーだけでしょう。

    ジームスシルキーの詳細はこちら

    矢印ジームスシルキー


  8. 水素水サーバー「ポケット」

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.0
    初期費用 3.0
    コスパ 3.0
    価格:
    54,000円(税込)
    ポケットは、有名人使用率No.1!

    水素濃度は700ppbと落ちますが、手軽さとかわいらしさから、人気がありますね。宣伝効果で知名度が一番高いことあるのかも知れませんが、このボトル結構売れてます。

    矢印水素水サーバー ポケット


  9. ハイドロライトH2

    溶存水素濃度 3.0
    生成時間 3.5
    初期費用 4.5
    コスパ 5.0
    価格:
    29,800円(税込)
    初期費用、激安!
    ポケットと同じ溶存水素濃度(700ppb)の水素水が作れます。生成時間も4分と短く、初期費用が安い。携帯用水素水サーバーの相場って、多くの場合5万円前後なのですが、ハイドロライトH2は3万円を切る価格。かなりリーズナブルに水素水サーバーが手に入ります。

    充電式ですが、充電しながら水素水も生成できるため、バッテリーに寿命がきても使い続けることは可能。初期コストを考えると、水素水サーバー導入機として検討しても良いかなと思います。
    矢印ハイドロライトH2


  10. Swish

    溶存水素濃度 2.0
    生成時間 5.0
    初期費用 5.0
    コスパ 3.5
    価格:
    8,300円(税抜)
    瞬間水素水生成器!
    この水素水ボトル(厳密にはタンブラーですね)の特徴は、驚きの生成時間です。たった1秒で水素水を作ってしまうんです!

    Swishは電気分解式ではありませんから、電源がいりません。水道水をカートリッジに通すだけで、水素水になって、しかもミネラルイオン化するという優れものです。もちろん、塩素も除去しますから、「浄水器 + 水素水生成」ってことですね。

    なんと欲張りな!

    ただし、少し弱点がありまして、他の水素水ボトルと比べると溶存水素濃度が低いです。公表値は平均374ppbとなっています。(動画を見る限りでは、600ppb以上あったので、カートリッジ使用直後は濃いのかも知れませんね。動画は公式サイトの下の方にありましたから公式サイトでご覧ください。)

    500ml当たり25円で水素水が作れるのはコスパも最高ですね。

    矢印ドリップ式水素水 Swish




水素水ボトルのランキング

溶存水素濃度ランキング以外にも、総合売上順、コストパフォーマンス順のランキングがあります。

水素水ボトル購入時の参考になさって下さい。

水素水ボトル売上ランキング

水素水ボトルコスパ別ランキング

アルミパウチランキング