ボトル型水素水生成器の中で、電気分解式のものだけまとめてランキングしました。

このランキングは、当サイトから売れた売上ランキングです。

電気分解式よりも高濃度の水素水をお探しの方は、水素発生剤式ランキングをご覧下さい。

電気分解式 水素水ボトル ランキング

  1. Gyms Sylkey(ジームスシルキー)

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 5.0
    初期費用 3.0
    コスパ 5.0
    価格:
    57,240円(税込)
    楽天ポイント還元:
    5,720p

    ジームスシルキーのオススメは、生成時間と水素濃度です。

    生成時間たった3分で900ppb以上の溶存水素濃度の水素水を作りだします。

    ボトル型の水素水生成器としては、その機能を全うしています。すぐに飲みたい!というニーズに完全マッチです。

    また、コストパフォーマンスも優秀で、3年で計算すると1日50円程度で飲み放題になるんですね。

    計算方法を知りたい方はジームスシルキーのページに載せておきましたのでそちらを参考になさって下さい。

    水道水も使えるし、熱湯も水素水にすることが可能。トータルで考えると、持ち運び用としては、ジームスシルキーがオススメです。

    スマホからジームスシルキーのページを見ると詳細を見ることが出来ませんので、出来ればパソコンで確認してみて下さい。
    スマホから見る場合はパソコン用の表示にして確認してみて下さいね。詳細をよりわかりやすく見ることが出来ます。

    矢印ジームスシルキー




  2. 水素水サーバー「ポケット」

    溶存水素濃度 3.0
    生成時間 3.5
    初期費用 3.0
    コスパ 5.0
    価格:
    54,000円(税込)

    ポケットは、有名人使用率No.1!

    芸能人が水素水を飲んでいるというと、この「ポケット」であることが多いですね。DAIGOさんや亀梨さん、浜崎あゆみさんやスガシカオさんもポケット愛用者ですね。(もっとたくさんおられますが、これくらいにしておきます。)

    生成する水素水の濃度は約700ppb。アルミパウチの水素水を飲むのと同程度の水素濃度があります。

    「ポケット」は、水素生成するボトルを持ち運べば良く、水素発生剤はいりません。充電式だから電源の必要もありません。

    1度の充電で、約50回水素水が生成可能です。あまりにも充電が持ちすぎて、充電するのを忘れてしまうほど・・・

    また、「ポケット」はお茶やスポーツ飲料を入れて水素を添加することが出来ます。これもメリットの一つ。

    「ポケット」は水素発生剤ではなく、スイッチ一つで電気分解するので、何度でも水素を発生させることが出来ます。もし、長時間放置して水素が抜けてしまったとしても心配はいりません。再度スイッチを押せば、また同じ濃度の水素水に戻ってくれます。

    どこにでも持ち運びが出来て、移動中でも水素水が生成可能。アスリートや芸能人の方に多く愛されている、それが携帯水素水サーバー「ポケット」です。

    矢印水素水サーバー ポケット




  3. My神透水ボトル-Q

    溶存水素濃度 4.0
    生成時間 5.0
    初期費用 3.5
    コスパ 5.0
    価格:
    42,984円(税込)

    小さくても高濃度!My神透水ボトル-Qは、短時間で1.0ppmを超える高濃度の水素水が作れます。たったの3分30秒で1.2ppmの水素水を作り上げてしまいます。

    充電もユニークで、非接点の充電方式を採用しています。コードに触ることなく置くだけで充電出来ます。

    手入れもとても簡単で、ボトル容器が外せますからちゃちゃっとすすぐだけ。手入れが簡単なのも嬉しいです。

    1回あたり300ccの水素水が作れます。それを1日2回作った場合は、1日の費用はなんと40円未満!

    1.2ppmの水素水(300cc)が20円で飲める計算になります。この水素水ボトルは凄いです。

    My神透水ボトル-Qの詳細はこちら

    矢印My神透水ボトル-Q




  4. マジックポット

    溶存水素濃度 3.0
    生成時間 4.5
    初期費用 4.0
    コスパ 4.5
    価格:
    37,800円(税込)
    導入費用はNo1!
    マジックポットは、初期購入費用が抑えられ、ローコストで水素水が作れる水素水サーバーです。生成ボトルなのに、35,000円(税抜)なのでとってもお値打ち。それでいて、1,000回使えますので、一回当たりのコストが35円なんですね。(水代は別です)ただ、若干弱点があって・・・一つは、ミネラルウォーターしか使えないこと。そして、もう一つは、ベースユニット上でしか水素水が作れないこと。持ち運び重視であれば、「ジームスシルキー」や「ポケット」を検討される方が良いですね。また、水以外は使えないので、バリエーションを増やして飲みたい方にも向いてません。ただ、このマジックポット、一番デザインが良いです。自宅で使用することを前提にしており、導入コストを安く抑えたい方は、検討されると良いでしょう。
    矢印マジックポット




  5. H3O Cup Ⅱ

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.5
    初期費用 4.0
    コスパ 5.0
    価格:
    34,560円(税込)
    手のひらサイズ
    H3O Cup Ⅱの魅力はなんといってもこのサイズ。手の平サイズの大きさなんです。一度に作れる水素水も180ccと少ないのですが、一度にたくさん飲めない方にはちょうど良いサイズになります。また、パワーもすごくて、10分待てるなら1.0ppmの高濃度水素水が作れます。小さくて持ち運びしやすくポーチに簡単に入るサイズ。そして充電長持ちで高濃度。特に女性に人気の商品です。
    矢印H3O




電気分解式水素水ボトルの特徴

ボトル本体にバッテリーが内蔵されており充電して使います。日々の消耗品は必要なく、ボトル本体と水だけあれば水素水が作れます。持ち運びに最適なのは電気分解式の方ですね。

初期費用は5万円程度かかりますが、消耗品の購入が数年間必要ない為、コストパフォーマンスは最高です。(1日50円程度で飲み放題)また、スイッチを押すだけで水素水が作れる為手軽です。

アルミパウチ型の水素水を購入することを考えると、とてもお値打ちです。

また、1度充電すればしばらくは電源が必要ない為、お泊りにも持っていくことが出来ます。もちろん、ジム等で汗を流す時にも持っていくと重宝します。

水素水には、「水素は抜けやすい」という弱点があります。

ですが、電気分解式の水素水生成器は、飲む前に作る為、水素が抜ける心配はないのです。仮に、作った後放置したとしても、また作りなおせば水素水が出来上がります

購入された方は、いつも持ち運んで、疲れた時に飲むようにしましょう。水素があなたを癒してくれます。