エニティ・エイチツー(Anyti-H2)は、スティック型の水素水生成器です。

ペンぐらいの大きさなのに、ペットボトル(500ml)の場合、たった1分で500ppbの水素水が出来あがります。
200mlのコップ大の大きさならば、30秒で500ppbの水素水が作れます。

この短時間で、水素水が出来あがるのはちょっと驚きです。
しかも、500ppbの水素水をこの小さい体で作りあげるのですから大したものです。

小型のスティックタイプですから、持ち運びも楽々です。
小さなカバンにでも忍ばせておくことが出来ます。
外食の際、コップに注がれた冷たい水にAnyti-H2を入れて水素水にしてから飲むことだって出来ます。
しかも、コップサイズなら30秒で水素水に大変身!

Anyti-H2を持っている限り、いつでもどこでも、水素水を飲むことが出来るのです。
これは、便利です。

簡単に水素水が作れる水素水生成器

エニティ・エイチツー(Anyti-H2)は、簡単に新鮮な水素水が作れます。

水素水の作り方

上手のように、カバーを外してコップに突っ込みます。
そして、電源をON!
コップの大きさなら、たった30秒で水素水の出来上がりです。

たったこれだけです。

この方法で、水素水が出来る動画があります。
そちらも参考にして下さい。

経済的な水素水生成器

エニティ・エイチツー(Anyti-H2)は、コストパフォーマンスが大変高いスティック型の水素水生成器です。

まずは、初期費用から見てみましょう。
税抜き価格で、29,800円です。
最初にかかる費用はこれだけですね。

そして、ランニング費用ですが、電池代が必要です。
それ以外に必要なのは、4,000回使った後、電極を交換しないといけません。
この電極の値段が、15,000円です。
そんなにかかるの?と思われるかも知れませんが、4,000回ってかなり使えますよ。

1日1回使う場合は、10年持ちます
1日3回使う場合でも、3年以上持つのです。

ここでは、エニティ・エイチツー(Anyti-H2)が4,000回で買い替えるとして計算してみます。

29,800 / 4,000 = 7.45円

計算してみて私もびっくりしましたけど、1回あたり10円未満です。

電池代も入れないと突っ込まれそうですから、電池代も考慮してみましょう。
エニティ・エイチツー(Anyti-H2)は、単三乾電池1本で動作します。
500mlの水素水を作る場合は、80回使えます。
単三アルカリ乾電池は、4本100円で買える時代ですよね。
1本25円として、80回使えますので、1回あたりは・・・もう誤差でしょう。1円かかりませんから。

結局、水素水を1回作るのに、10円未満であるのは変わりませんでした。
これは、びっくりです。

Anyti-H2のちょっとした短所

大変便利で重宝する水素水生成器なのですが、短所もあります。

それは、水しか使えないことです。
お茶やスポーツドリンクに水素添加出来る商品も売っています。
ですが、このAnyti-H2は、水道水かもしくはミネラルウォーターしか対応していません。

水素水生成器なのですから、水だけ対応していれば良い!という方は、問題なくこれは買いでしょう。

Anyti-H2の口コミと質問

エニティ・エイチツー(Anyti-H2)の口コミ情報ですが、公式サイトに上がっています。
また、細かな質問も多数載っていました。

是非公式サイトをチェックして、疑問点をなくしてご購入下さい。

持ち運び型の水素水生成器としては、オススメです!