1. ハイドロライトH2

    溶存水素濃度 3.0
    生成時間 3.5
    初期費用 4.5
    コスパ 5.0
    価格:
    29,800円(税込)

    コスパ最高!

    ハイドロライトH2の良さは、コストパフォーマンスです。今販売されている水素水ボトルの価格は5万円前後です。携帯型水素水生成器は初期コストが高いですが、継続利用で日々のコストは安くなります。

    ハイドロライトH2の場合は、最初から機器代が安いのです。他のメーカーさんの機器は危機(笑)ですね!ハイドロライトH2の価格はなんと、29,800円!安いでしょ。安すぎでしょう!!!

    ハイドロライトH2

    ハイドロライトH2のすごさは安いことだけではありません。水素水をたった4分で作り上げることも特徴の一つ。溶存水素濃度は、「ポケット」と同じ700ppbなのに、たった4分で作ります。

    ちなみに「ポケット」が同じ溶存水素濃度にするのに必要な時間は約10分です。ハイドロライトH2のすごさがわかってもらえたでしょうか?

    携帯型水素水生成器として持ち運べるのは当たり前のことで、充電式であることも当たり前。この辺りは普通に機能は備わっています。

    手入れが簡単であるのも特徴の一つでしょうか。簡単に分解できますから、中まできれいに洗えて清潔です。

    それからもう一つ。普通は2年か3年でバッテリーが寿命を迎えますからバッテリー交換をしないといけません。ハイドロライトH2もバッテリー交換は出来ますが、費用がかかります。

    ハイドロライトH2は、充電器につなげたまま水素水を生成できるので、実はバッテリーがなくなっても水素水は作れます。(ただし持ち運びに充電ケーブルが必要ですけど・・・)バッテリー交換なくても使い続けることは出来るという特徴も蛇足ですが付け足しておきます。

    矢印ハイドロライトH2