1. セブンウォーター
    溶存水素濃度 5.0
    生成時間 2.0
    初期費用 5.0
    コスパ 3.0
    価格:
    6,048円(税込)30回分

    セブンウォーターは水素量でNo1の水素水です。

    セブンウォーターの良さを一言で言えば、高濃度の水素水をお値打ちな価格で飲めるということです。

    水素水を飲むのであれば、効果の高い高濃度の水素水を飲みたいですよね。そして、出来るだけ長く続けたいじゃないですか。

    それなら、高濃度でしかも安く買える方が良い。そういう場合は「セブンウォーター」をオススメします。それに「セブンウォーター」は、水素水を作るのも簡単なんですよ。

    これから「セブンウォーター」について少し語りますけど、公式に書いてある内容を知りたい方は、以下のリンクからどうぞ。

    矢印セブンウォーター

    通常、水素の飽和値は1.6ppmと言われています。通常気圧での測定ですね。それが、セブンウォーターの場合は7.0ppmですから、超過飽和状態の水素水になります。

    業界No1の圧倒的な溶存水素濃度になります。

    濃すぎても平気なの?

    って思われる方もいるかと思いますが、大丈夫です。水素はもともと体内でも作られるものなので、水素は濃すぎても問題ありませんし、たくさん取り過ぎても問題ないのです。

    以前私は「そんな高濃度で爆発しないの?」って思ったことがあったのですが、爆発するほどの高濃度水素は、この装置では作ることが出来ないそうです。安心ですね。

水素水を選ぶ基準は濃度だけ

いろんなタイプの水素水が販売されています。

例えば、ボトル型の水素水生成器だとか、ウォーターサーバー型だとか。
手軽に水素水を飲みたい方はアルミパウチの水素水を飲まれているかも知れません。

あなたはなぜ水素水を飲むのですか?

水素の効果を良くご存知で、健康や美容、ダイエット等に生かしたいから飲まれるのですよね?

だとすれば、水素水を選ぶ基準の最重要課題として考えて頂きたいのが溶存水素濃度です。

「水素水」の水に品質の良し悪しはあるかも知れませんが、水素に関して品質の良し悪しはありません。どの水素水に入っている水素も全く同じ水素です。いずれも水素原子が2個入った水素分子が入っています。

その中で、水素の効果を考えると、水素水は溶存水素濃度で見分けるのが一番良いのです。

水素水として販売されている商品の中には、公表している数値と異なるものもあるみたいです。
ほとんど水素が入っておらず、ただのミネラルウォーター化しているものもあるのだとか。

その点、セブンウォーターは違います。水素が発生しているところが目で見えますから、安心して水素水を堪能することが出来ます。
矢印セブンウォーター

出来立ての水素水が飲める

水素水の効果については、ここで述べるまでもないでしょう。水素はとても有効に悪玉活性酸素に作用して除去してくれます。

ですが、万能な水素水にも弱点があります。それは、

水素水の水素は抜けやすい

ってことです。

水素はこの世の中で一番小さな分子です。ですから、密封されていたとしてもペットボトルであれば通過してしまい時間が経てば抜けていきます。

その点、セブンウォーターは、自分でボトルに水素発生素材を入れて、水素水を作ります。

出来立てホヤホヤの水素水を飲むことが出来ますから、水素水が抜けてしまう心配もありません。

仮にそのまま放置したとしましょう。その場合、1時間に1ppm程度抜けていきます。
3時間経過した後でも、高濃度と言われる1ppmを下回ることはありません。

いつでも高濃度の水素水が飲めるのです。

7Waterのこだわりポイント

7 Water

7.0ppmという桁違いの水素濃度

セブンウォーターは7つの特許技術にて、水素の限界飽和量とされている1.6ppmを大きく超える7.0ppmという超過飽和水素水を作り出しています。

市販されている高濃度の水素水商品と比べても、約7倍の濃さはあります。

水素水は、1.0ppmもあれば高濃度と呼ばれています。それが、7.0ppmもあるのですから、超高濃度ですね。

7Water の作り方と濃度については、以下の動画を参考にしてください。


矢印セブンウォーター

医療分野でも使用される水素水

7Water医療でも使用 セブンウォーターは、その高濃度の水素水が認められ、様々な医療の現場で使用されています。

医学博士の木村謙介氏も水素水をクリニックで使用している医師で、生活習慣病の数値改善に期待されています。

水素については、第一人者の太田教授だけではなく、たくさんの医師が大学で研究されているのです。

世界的にも注目されている水素水。研究機関による論文発表はすでに国内外で200以上という注目ぶり。

これからも、研究が続けられ新たな効果を発見してくれることでしょう。

毎日続けられる安心価格

7Waterのコスパ
市販されている水素水では、0.2ppmで200円程度のものが売られています。

もし、セブンウォーターと同じ量の水素を摂取しようとした場合、上図のように、市販の水素水を17.5リットルも飲む必要が出てきます。

17.5リットルの水素水は、さすがに毎日飲むのはきついですよね。1日で飲み切れる量ではありません。

セブンウォーターなら市販のどの水素水よりも高濃度なのに安く飲むことが出来ます。

500mlを200円程度で飲めるのです。市販されているどの水素水よりも高濃度なのに価格は安いなんて素敵ですよね。

安くて高濃度、だから、私もセブンウォーターを飲んでいます。私の感想はこちら → セブンウォーターのレビュー

手軽に高濃度水素水を楽しめる

セブンウォーターは、今一番濃い水素水です。
お手軽簡単に水素水が作れて、毎月のランニングコストが安い。

1本200円程度のお値打ちな高濃度水素水をぜひ味わって頂きたいと思います。

矢印セブンウォーター