1. 携帯水素水ボトル「ポケット」
    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.0
    初期費用 3.0
    コスパ 4.0
    価格:
    54,000円(税込)
    携帯水素水ボトルのポケットは、携帯に便利なボトル型。そして、充電式の水素水生成器です。

    充電式なので、外出先でも水素水が手軽に作れるのが特長です。この画像のように、ペットボトルと同じ程の大きさで、ここに水を入れてスイッチを押すだけ。1度押せば高濃度の水素水が出来上がります。

    一度の充電で、約40回から50回水素水が作れます。1回の充電にかかる電気代は、たったの2円!

    ポケットに入れる水を水道水とする場合、ランニングコストは不要で水素水が飲めることになりますね。(水道水も電気代も1日1円未満として考える為、誤差としました。)

    ポケットには水以外も入れることが出来ます。スポーツ飲料をポケットに入れて、水素添加のスポーツ飲料にするアスリートもいます。また、お茶を水素添加して、水素茶にされる方もいます。

    水素水サーバーポケットはボトル型ですから、こういった水以外に水素添加する楽しみ方も出来るのですね。
    矢印水素水サーバー ポケット

水素水の一番の問題を解消!

水素水は、悪玉活性酸素にだけ反応し、無害化してくれます。
悪玉活性酸素は、私達人間の遺伝子を破壊したり細胞を破壊したりします。
また強い酸化作用により、お肌のシミやシワの原因であるとも言われています。
そんな、悪い活性酸素を除去してくれる水素水なのですが、弱点があります。
それは、

水素水の水素は抜けやすい

たとえ高濃度の水素水であったとしても、しばらく放置すれば水素は抜けます。
そんなことになったら、折角の水素水が水の泡です。

ですが、ご安心下さい。
ポケットは携帯に便利なボトル型
どういう意味かもうお分かりですね?
飲みたい時に、所かまわず、水素水を作ることが出来ます。

水素水は作ってすぐなら抜けません

だから、ポケットは濃い水素水が飲めるのです。
そして、作ってしばらく放置していたとしても、ご安心ください。
もう一度スイッチを押せば、また水素水になるんですから。

なかなか良いところに目を付けたでしょ?
矢印水素水サーバー ポケット

持ち運ぶのはボトルのみでOK

水素水を作るには、ポケットだけを持ち運べばOKです。
携帯水素サーバーのポケットは、充電式です。
しかも、1回の充電で40回から50買いスイッチを入れることが出来ます。
外出前にフル充電しておけば、電源ケーブルは持ち運ぶ必要ありませんね。
そして、水道水やミネラルウォーター、お茶は外出中にどこでも手に入ります。
ポケットに、水を注いで、スイッチON!
他は何もいりません。10分経てば、水素水の出来上がりです!!!

ポケットの手入れは超簡単

ポケットは簡単に分解できます
そして、容器を水洗いするだけの簡単お手入れ。
浄水器のようにフィルターはありません。
取り外して洗うだけの、超お手軽簡単なお手入れです。

簡単お手入れ
フィルターはありませんが、充電式ですのでバッテリーに寿命があります。
約3年で寿命を迎えると言われています。
交換の場合は、バッテリー代(8,000円)が必要になります。
なのですが、購入時の特典としてバッテリー交換チケットを選択すればこれも無料。
どこまでもお得に使えますよ。
矢印水素水サーバー ポケット

コストパフォーマンスが最高

水素水って高いんですよ。
アルミパウチに入った水素水を買う場合、500mlで200円はします。
一日1リットル位は飲みたいですよね。
仮にそんなに飲めないって人でも、500mlの200円は1日かかりますよね。

水素水は継続して効果が出てくるものなので、出来れば毎日しっかり飲み続けたい
そう考えた場合、ランニングコストはしっかり考えておかないといけません。

携帯水素サーバーポケットは、ボトル型水素生成器を購入します。
価格は、税抜きで5万円です。初回は高いと思いますよね?
ですが、ポケットは3年保証です。
水素生成する部分の機械の劣化は10年持つそうです。
仮に、保証期間である3年で使い切ったとして計算してみますね。

中に入れる水は水道水なので、費用は0円。
電気代は、1回充電で2円です。ここは誤差としておきたいのですが、しっかり計算しておきますね。
2円の充電で40回は使えるので、1日2回使っても10日持ちます。
そうすると1日0.2円という計算になりますね。

そして、本体代金は、5万円。税込みだと、54,000円です。
それを3年間使うので、1日当たりの費用は以下のような計算になります。

54,000円 / ( 365 * 3) = 49.315 円 / 1日

電気代が0.2円でしたから、合わせて約50円としておきましょう。

1日50円の費用で、水素水が飲み放題になります。
仮に2リットル飲んだとしても、費用は50円のままです。

どちらがお得であるか、お分かり頂けますでしょうか。
矢印水素水サーバー ポケット

携帯するならポケットがオススメ

7.0ppm等のとても高い濃度の水素水はポケットには作ることが出来ません。
ですが、ポケットも750ppb(0.75ppm)の水素水が作れます。
1.0ppmあれば高濃度と言われる水素水です。
この小さな体で、0.75ppmの水素水が作れるのは驚きです。
そして、この濃度であれば、効果を実感することは出来るでしょう。
多くのアスリートも使用しています。
芸能人も多数使っています。
私は、最近ではDAIGOや中島史恵が使っているのを見ました。

ジムに通っている、会社で飲みたい、学校で飲みたい。
いろんなシチュエーションがありますが、持ち運びが出来てどこでも水素水が手軽に作れるのは最大の長所。
是非、試してみて下さいね。
矢印水素水サーバー ポケット