H.Bottleを使ってみた

携帯型水素水ボトルとして、水素水濃度が一番高いH.Bottleです。
材質も良く、質は最高のもので作られているようですね。

H.Bottle
水素水ボトルを使って水素水を作る方法は、どの機械も大体同じです。
水を入れてスイッチポン!

H.Bottleで私が気にっているのは、綺麗に分解できることです。

H.Bottleの部品
分解できない水素水ボトルもありますからね。
ここまで細かく分解できれば、いつも清潔に使えるじゃないですか。
意外とメンテナンスについて考えない人もいるので、この点はチェックしておくと良いと思います。

H.Bottleの水素発生

H.Bottleはここから水素が発生します。

H.Bottleのチタンいた
この部分、全部チタンらしいです。
だから安定して水素が発生しますし、長持ちもするんですって。

実際に水素を発生させてみました。



シュワシュワ~~~って水素が発生しているのがわかると思います。

私が思うH.Bottleの良いところ

出来上がる水素水は、水素水ボトルの中では圧巻の1.5ppm。
短時間で作る場合でも、1.0ppm以上の水素水が飲めるのですから、大満足です。
1.0ppm以上の水素濃度であれば、高濃度水素水と言えますからね。

水素水生成器としての仕事をH.Bottleは十分こなしていますよね。
それでいて、メンテナンスもらくちん。
使っている素材は、アレルギーのことを考えて、すべて安全な素材。

公式サイトにて使用している素材を確認することが出来ます。
アレルギーをお持ちの場合、確認しておくと良いですね。

他の利点として、バッテリーなしでも使えるのが嬉しい。
水素水ボトルはバッテリータイプが多いですよね。
しかも、使いながら充電できないものあります。

H.Bottleもバッテリーですが、バッテリーが弱くなったら、電源直接つなげばずっとつなげます。
バッテリーを交換するのが一番ですが、交換しなくても使い続けられるんです。

良質な水素水を継続して飲むのであれば、最有力候補の一つとしてH.Bottleを入れておけるでしょうね。

矢印H.Bottle