1. H3O Cup Ⅱ(エイチスリーオー カップ 2)

    溶存水素濃度 3.5
    生成時間 4.5
    初期費用 4.0
    コスパ 5.0
    価格:
    34,560円(税込)

    小型なのにハイパワー※1,010ppbも可能!

    H3Oカップ2
    「H3Oカップ2」は、パワーアップして返ってきました。

    小型の手の平サイズをお探しの方、180mlタイプの水素水生成器は如何でしょうか。大きさは、直径5cmで、高さは15.5cm。小さいでしょ?

    こんなに小さいのに、パワーはすんごいです。5分で890ppbの溶存水素水濃度まで行きます。
    10分かけて良いなら1,010ppb。

    なんと、1.0ppmを超える高濃度水素水が作れてしまいます。

    少し大き目のマグカップ程度の大きさなので、これなら外出時に気にならないですよね。

    しかも1回充電したら、50回は水素水を作れるという長持ち設計。これだけ持てば、充電器を持ち運ぶ必要もないですよね。

    一度にたくさん水が飲めない方や女性の方には、180ccと言う大きさは丁度良いのではないでしょうか。

    小さいけどしっかり濃い水素水を飲みたい。そういうニーズにしっかり答えてくれるのが、H30カップ2なんです。

    矢印H3O

    H30カップ2の特徴

    H3Oカップの特徴
    先程の繰り返しになってしまいますが、H3Oカップ2の特徴として、1回の満充電で50回から100回使えます。使用する水の種類によってことなるので、最低でも50回は使えると思っておけば良いでしょう。

    お手入れですが、カップが簡単に外れる仕組みになっています。取り外してサッと水洗いするだけですからとっても簡単です。

    また、水素発生中は癒しのブルーライトが点灯します。このブルーのライトについつい見とれてしまいます。癒し効果抜群です。

    ポーチはこんなのがついてきます。

    H3Oカップ2

    中に全部収まりますから、持ち運びも簡単。そしてシンプルイズベストで、とってもおしゃれです。

    H3O Cup Ⅱのコスパ

    「H3O Cup Ⅱ」は購入タイプの水素水生成器です。長く使う程安くなりますが、水素発生部とバッテリー部が2年程度で寿命です。それまでの期間で計算してみたいと思います。

    本体代が34,560円(税込)で2年間飲み続けたとすると約730日間飲めますね。

    34,560円 ÷ 730= 47.3円/日

    H3O Cup Ⅱは、1日当たり47.3円です。

    一度に作れる水素水は180ccですが、一度にたくさん飲めない方には丁度良いサイズだと思います。たくさん飲みたい方は、何度も作れば良いので、それもありがたいですね。1日定額47.3円で飲めるのですから。

    矢印H3O

    H3O Cup Ⅱの仕様

    重量:約140g
    サイズ:50Φ×155mm
    素材・原材料・成分:本体・・・PCT-G(カップ)/フタ・ベース部(ABS)、電極・・・チタン、プラチナメッキ
    生成水素濃度:
    約890ppb (水道水180cc・生成時間5分)
    約1,010ppb (水道水180cc・生成時間10分)
    ※水の量と内容成分により異なります。
    電池容量:2000mAh
    使用温度範囲:5℃から40℃
    タイマー:約5分
    付属品:ACアダプター、USBコード、ポーチ
    保証:1年の保証書付(本体)
    原産国または製造国:中国(本体)、日本(電極)

    矢印H3O