「セブンウォーター」と「アキュエラ」の比較 「セブンウォーター」と「アキュエラ水素水7.0」はどちらも同じ溶存水素濃度7.0ppmを作り出せる水素水ボトルです。

中に入っている水素発生剤はどちらも同じ「MiZ株式会社」と言うところが作っており、水素発生剤そのものは同じようです。
ですが、若干水素の発生方法に違いがある為、水素水の作り方が違ってきています。

そこが、二つの商品の違いになってきているのです。では、簡単に違いをまとめてみましたので、参考にして下さい。

セブンウォーターとアキュエラの違い

セブンウォーター アキュエラ
溶存水素濃度 7.0ppm 7.0ppm
生成時間 12時間(5.0ppm)
24時間(7.0ppm)
10分(5.0ppm)
24時間(7.0ppm)
作り方 水素発生剤を入れるだけ(簡単) 水素発生剤を中容器に入れて生成する(少し手間)
水以外の使用 一部可能
対応可能な飲み物はこちら
一部可能(若干多め)
対応可能な飲み物はこちら
溶存水素濃度判定試薬 1,500円相当の判定試薬つき 1,500円相当の判定試薬つき
価格 6,048円(税込) 初回
5,832円(税込) 2回目以降
6,800円(税込) 初回
6,900円(税込) 2回目以降
公式サイト
矢印セブンウォーター
アキュエラ公式サイト

水素を溶け込ませる飲料について

セブンウォーターは、冷水やPH5以下の酸性の飲み物、40度以上のお湯は利用出来ません。(冷水は、水素発生が鈍くなる為。水素発生後に冷蔵庫に入れるのはOK)
水素発生剤をそのまま飲料に入れる方法で水素を発生させている為、飲料に制限があるのですね。

一方、アキュエラ水素水7.0の場合は、中容器に水素発生剤を入れて発生させます。こんな感じの容器に入れていますから、飲料と水素発生剤は直接触れないのです。
水素発生前
よって、アキュエラの場合は、中に入れる飲料(水素を溶け込ませる飲料)の幅が広がります。例えばオレンジジュースに水素を入れることも出来るのです。

両者の比較です。
セブンウォーター アキュエラ
常温の飲み物 可能 可能
冷水 不可能 可能
PH5以下の酸性飲料 不可能 可能
40℃以上の飲み物 不可能 不可能
炭酸飲料 不可能 不可能
公式サイト
矢印セブンウォーター
アキュエラ公式サイト
水素を溶け込ませる飲料については、アキュエラの方に軍配が上がりますね。

両者の比較結果

水素水を飲むことで一番大切なのは濃度。

「セブンウォーター」と「アキュエラ水素水7.0」は、どちらも濃度については市販されている水素水の中でトップです。
この2つをおいては、7.0ppmを作れる水素水はありません。

どちらを選ばれても、超過飽和の高濃度水素水を召し上げれます。水素水の効果を最大限発揮したい方は、どちらを選ばれても正解です。

でも、どちらか選ばないといけないのであれば、私ならこんな感じで選びます。

すぐに飲みたい

作って12時間とか24時間とか待ちたくない。出来たらすぐに飲みたい。

という方は、「アキュエラ水素水7.0」を選びましょう。10分で5.0ppmの水素水を飲むことが出来ます。(7.0ppmの水素水を飲む場合は、アキュエラも24時間待つ必要があります。)

いろんな飲み物で試したい

セブンウォーターには、使える飲料に制限があります。

オレンジジュースやグレープフルーツジュースなんかに水素を溶かしたい場合は、「アキュエラ水素水7.0」を選びましょう。(いろんな飲料といっても制限はあります。炭酸飲料はNGです。)

作るのは簡単な方が良い

作るのが少しでも面倒なのは嫌だ。発生剤をポイと入れて終わりにしたい。

という面倒なことが嫌な方(私もそうですけど・・・)は、「セブンウォーター」を選びましょう。ペットボトルに水を入れて、水素発生剤を入れるだけで水素水が作れます。

安い方が良い

初回購入時も継続購入時もどちらにしても「セブンウォーター」の方が安いです。

少しでも安い方が助かるなぁと言う場合は「セブンウォーター」を選びましょう。1ヶ月に1,000円程度違ってきます。

自分で水素濃度を測定したい

1,500円相当の水素濃度判定試薬は、「セブンウォーター」にも「アキュエラ水素水7.0」にも付属しています。

というわけで、判定試薬については引き分けです。

どちらの水素水も溶存水素濃度7.0ppmの自信があってこその判定試薬付きですね。

こちらは、私が「アキュエラ水素水7.0」を測定した結果です。


試薬1滴透明になれば、0.1ppmの濃度ということです。濃すぎて、何十滴も入れなければいけないので、結構疲れてきます。

それほど高濃度なんです。

私はセブンウォーターです

ちなみに、私はアキュエラとセブンウォーターを両方注文して飲んでみました。
両者の違いはよくわかりません。どちらも同じ効果がありました。
(元の水は浄水器を通した水ですし、同じ濃度の水素を添加しているので違いはないのは当たり前ですね)

違いはありませんでしたが、私はセブンウォーターを選びました。
理由は以下の通り。

私が重視したのは、
  • 簡単に水素水が作れること
  • ランニングコストが安いこと
濃度が濃くて、簡単で、安い!

私は、セブンウォーター派です!

水素水は高濃度が効果的

いろんな比較方法がありますが、「セブンウォーター」も「アキュエラ水素水7.0」もどちらも世界最高濃度の水素水です。

出来上がった後の水素水には違いはありませんので、どちらを飲まれても効果は同じです。

是非とも高濃度の水素水を体感してみて下さい。

「セブンウォーター」を購入される方はコチラ↓
矢印セブンウォーター
「アキュエラ水素水7.0」を購入される方はコチラ↓
アキュエラ公式サイト